すると、運が悪く 樹里達の声がした。 麗『こ、これや、やばくない!?』 愛『や、やばいね!?』 麗『あ、でも変装してるから 大丈夫だろぉ!』 愛『そーだねぇ!じゃあ 男口調で行っちゃう?』 麗『そーだな!』 そんなことでグダグダ喋っていると 樹里たちが前にいた。 普通に無視して帰ろうとしたら 急に腕を掴まれた。 樹里『おい。お前ら 桜姫と愛姫と黒神と碧龍じゃねぇか?』