麗『話したいこと、って?』 智樹『実話なー! 愛と大樹もうキス したって。ww』 麗『ま、マジ!?』 そういった瞬間 皆様に睨まれた。 麗『す、すいません。 智樹、そんで?』 智樹『そんでー、 この前デート行ったときらしいんだけどー 大樹が女に絡まれちゃったみたいで?? 愛怒っちゃってさぁ仲直りするのに たいへんだったよ』 麗『あーあー。大変だなぁー。』 その時智樹を見た。 何故かドキッとした。 どーしんたんだろ?