濱西『おーい!入ってこい!』 私ゎ入った瞬間 缶が飛んできたけど 避けた ビュン シュ 麗『おっつ危ないっすねぇ! やめてくださいよふふふ★誰ですか??』 クラスのみんなは目を見開いた 濱西『まぁ入ってこい!』 麗『あーはいはい。 水野麗。』 … 濱西『それだけ?』 麗『はい。それより はよ、席教えて下さいよ。』 濱西『あ。えっとあぁ。 窓際の一番後ろだ。』 麗『そーですか。』 うふふ! いえっい!寝れるーうふふ♡ 私は 席に座った。 隣の席は、 空いていた。