-あれは、きっと運命だった。 あたしにとっての最高の出来事。 それはきっと… 優哉じゃなく、 アンタに出逢えたコトだったんだ。 あたしは今も 自分の道をまっすぐに 進んでいるよ。 アンタには負けたくないからね-