我流!~ガリュウ!~





-あれは、きっと運命だった。


 あたしにとっての最高の出来事。




 それはきっと…




 優哉じゃなく、

 アンタに出逢えたコトだったんだ。




 あたしは今も


 
 自分の道をまっすぐに





 進んでいるよ。





 アンタには負けたくないからね-