「はぁ・・・、はぁ・・・」 『くっ。楽しかったぜ?にしてもいい身体してんな』 もう、殺してやりたい。 『じゃ、俺の番だな』 そういって・・・今まで笑っていた男が跨る。 殺す。 この時、私は・・・闇に堕ちはじめていた。