『うわ゛あああああああっ!!ツキさぁんっ俺っ、俺感動じまじだあああっっ』 下っ端君が・・・大変なことになってるよ・・・。 「おいで」 走ってくる下っ端君。 あともうちょっと、というのにこけた。 ちょうど膝に体が乗ったからいいんだけどね。 みんな離れて、微笑んでくれる。 『うわあああんっ。俺、ヒロトさんじゃなくっ、つきさんについていきますっ!!いったぁっ』 『馬鹿かおまえっ』 『ぷっ!!ヒロフラれてやんのーっ』 『ざまぁねぇな』 『おいっ!!』