松田 陽 隣の席。
フツーにイケメン。実はコイツ.・・・
「あー今日もかわいーねっゆっちゃん」
「そっそんなことな」
「かわいーよー!ねっ松田」
「えっ・・・えと」
顔が真っ赤になるのがお分かりだろうか
そう
実はコイツゆっちゃんLOVEなのだ
で、あたしはよく松田をいじってる
「えと・・・何?」
「お前、後でぶっ殺す・・・もぉー」
「・・・かわいいよ」
「どうも」
あはは。LOVEオーラがすごい
「熱いねーお2人」
すると2人は顔真っ赤にした。
いいなぁ
羨ましい
昼休み あたしは松田に呼び出された
また相談かノロケだな
めんどくさーいと思いながらいつもの屋上へ向かっていった。
フツーにイケメン。実はコイツ.・・・
「あー今日もかわいーねっゆっちゃん」
「そっそんなことな」
「かわいーよー!ねっ松田」
「えっ・・・えと」
顔が真っ赤になるのがお分かりだろうか
そう
実はコイツゆっちゃんLOVEなのだ
で、あたしはよく松田をいじってる
「えと・・・何?」
「お前、後でぶっ殺す・・・もぉー」
「・・・かわいいよ」
「どうも」
あはは。LOVEオーラがすごい
「熱いねーお2人」
すると2人は顔真っ赤にした。
いいなぁ
羨ましい
昼休み あたしは松田に呼び出された
また相談かノロケだな
めんどくさーいと思いながらいつもの屋上へ向かっていった。

