恋する乙女は無敵です!

その声がキュンとなり、声が裏返った

『いかないよっ』

たすくはその場でしゃがみ込んだ。
「よかった。お前がどっかいくなんて考えたくねぇもん。」
そういうと、体をぐっと近づけられた。
そして唇に違和感を感じ目をつぶりました。

『んっ...ふぁっ たす.....くぅ ...』
「そんな目でみんな。辞められなくなる」
そう言って体を離した
私は呼吸を荒げ言った

『なん...で..キス...するの...?