煉「凛、どうする?」
万浬たちの元に行っている途中に煉二に聞かれた
凛「どうするって決めてるんでしょ?」
その顔には決めてるって書いてある
はぁー
煉「万浬たちはどうする?」
いつの間にか万浬たちところに着いてた
万「もちろん、姫様守るのは俺たちの仕事だからね」
万浬は煉二の問いにそう答えた
琉「おもしろくなってるねー」
はぁー
こいつら完全にやるつもりだし
玖怨「そう思って、もうメンバー表提出してきましたよ」
そう言って王冠を手にしている玖怨
いつの間に…
煉「さすが玖怨」
こいつらどうせ優勝狙ってるんだろ?
目立ちたくねーのになー
まぁーもう煉二たちのせいで目立ってるけど
ま、この競技が終われば帰れるからいっか


