すると・・・
私の顎をクイっとあげ
「冗談じゃないって言ったら??」
顔までの距離5cmくらいの近さで言った。
「・・・っ・はぁ??\\\」
大河くんの息がかかる
ドクドクドクドクドクドクドクドクッ
心臓爆発しそうっっーー・・・\\\
「・・・--なーんて、うっそぴょーん☆彡」
・・・・・・。
「だっ!だよねぇ~~♥」
「まじびっくりしたよぉ~!!」
「もーう、激おこぷんぷんまるーー!!」
・・・な・・・んだ・・・
「た・・・大河くんやめてよね!!」
そう私は冗談まじりに鋭く睨んだ。
くっそー!! やられた。。。

