クールで甘えたな彼氏。





「、、、んっ、」



  割とすぐ離れた唇。



「まあすぐそこ教室だし、、

 ばれたらめんどいし


 今日はこのくらいね?




 何?物足りない?」




ニヤニヤして聞いてくる北斗。