最低な男にもらったもの

に会ってて 悪い事とか無いよねぇ ] [やっと分かったのかよーいつも言ってんじゃないか…ようこが心配しなきゃいけないのは 俺がど 貧乏って事と商売柄 捕まったりするかも って事だけだよ! [貧乏は始めからわかってるし あたしは平気 それに京がもし捕まって…10年出られなくても 待ってるから] ウーン有難いなぁー しばらくもんで居ると ようこ疲れただろう もぉいいよ~ あたしは全然疲れないよ 心配しなくって大丈夫 京が [ようこは本当に優しいなぁー]なんだか…心の底から言ったように聞こえた… マッサージやめて なんかちょっと眠くなったあたしは ちょっと寝よ と京の横へ 京はテレビを観てたけど…あたしが何にも言わないと あたしの顔をのぞきこむ [ねー京 くっついてもいい][良いよ~ どうぞ~] 京の背中にぴったりくっついて 微睡んで居ると…ホントに幸せと… しばらくそうしていて 手を前に ちょっと京にふれると…大きくなってて…[ようこの手は ホントにヤらしいなぁー 大きくなっちゃったじゃないか… あたしをよつんはいにして バックから入れて来た…あたしと京は バックからした事が無い! [京~後ろからだときつくない] ウーンきつい!やっぱし普通がいいや] 正常位で アッアと二人とも声出して…手を繋ぎながら また身体を重ねた [あー疲れたぜ ようこーまたシャワー浴びなきゃじゃん] 二人でシャワー浴びながら京は 自分のモノに 向かって [お前 今日は良かったなぁー 久しぶりに女の身体入れて キモチ良かっただろって話しかけてた(笑)