今でも星を見るたび 想います "あなたはほんとうに 輝いていたんだ"って… リョウスケの方がずっと 淋しい想いをしてきたょね… 何があっても どんな時でも いつでも側にあったのは リョウスケの優しい笑顔と 左手だった… どんな言葉よりも どん物よりも その暖かさに助けられてきました リョウスケ覚えてる?? あの指輪を買った日 お互いの手を強く握り合って "必ず二人で幸せになる" って約束した事……