涙を流しながら目をつぶった… 右手が暖かくなった気がした… "リョウスケうちの事見てるの…? うちのとこにいるの…?" そう想ったら少し すっきりした気持ちになった… 『こんな時でもやっぱり リョウスケに助けられんだ… 分かったょ☆ うちちゃんと笑うょ どんな時でも 笑って乗り越えてみるょ♪♪ だからリョウスケ見てて………』 そしてうちとリョウスケは 終わりをむかえた… 遠くて 一番綺麗に光ってる星になった………