ドS王子とドM姫!?〜永遠にお前を愛してやる〜



「よく、できましたー。はい、どうぞ。」


と言って私の座るところを

指差す空崎洋…


こいつ実は…「どドS」なんだよね…


「マッハでよろしく。」


「おう!俺だって遅刻したくねーしな(笑)」