君だけは




気づいたら君ばっかり目で

おってしまう

見てしまう



勇気を出して声をかけてみる


短い会話だったけどすごく

鮮明に覚えてる


君から話題をふってくれて

すごくうれしかった



ただ君をなんでもいいから

つながっていたかった