大「ねぇ、お前さ…」 梨「わー!燐火ちゃん教室戻ろう!」 燐「え…ちょっとちょっと」 梨奈は燐火をつれて教室にもうダッシュで戻った。 梨「おー、危ない危ない」 燐「なんで逃げる必要あるのさー」 梨「あたし朝ぶつかって謝ってないんだよね~」 燐「うわ!失礼なやつだな」 梨「だ、だって急いでたもん」 そのとき、また女子たちの叫び声が… 今度は廊下から…