ハーレムBoy☆





「ふぅー。ここか。」



今、俺は朝倉と一緒に104号室の部屋の前にいる。



ここがこれから生活する部屋



なんかすげぇドア……



「ここが部屋です。夜は基本自分で作りますが食堂で食べることもできます。


けど時間が決まってるんで……


とにかく、明日の朝食堂に連れてきますね。」




「はいよー。早く中入ろー。疲れた~。」




俺たちは中に入った。




中はもっと驚きだった。