優「僕は賛成ですよ。」

真「僕も僕もーっ♪」

翔「大賛成!:

皆の視線が隼人に向けられる。
恐怖と怒りで震えている。
ほんの少しだからほとんどの人は気づかないだろう。

隼「俺は絶対認めない。」

仁「隼人。時間がない。
すでに狙われてる。」

隼「わかったよ。でも、
俺は守る気はない。」

仁「あぁ。」

『あたし、やるなんて言ってない。』

仁「もう決まったことだ。」

『んなの関係者ねぇ。』

真「えぇ…
凛ちゃんなってくれないの?」

そんなうるうるした目で上目遣いすんな
よーーっ可愛いじゃねぇーかよっ

『……わかった。』

真「わぁ〜いっ♪」

何この可愛い生物