鬼畜彼氏





いや、私は好き好んで
先輩に近づいて来たんですよ?なんか、勘違いしてません??


「くじけちゃダメだよ!
私らは、嫌われたくないから
味方出来ないけどさ。
頑張ってねっ!!」



オイ、最低か(笑)
まあ丁度いーけど…。



「あ、待って待って。
ちょっとおいで♪」



なんかお姉さん方にまで
犬扱いされ始め…



「…て、いいんですか!コレ」


「いーよ、いーよ。
これぐらいー」



「私もあげる~」