先輩彼氏






「それがね?一輝ったらすっごく私に一途で見てておもしろいわよ♪欲しいって言ったら何でも買ってくれちゃうしパシリには最高ね♪もっと使ってから捨てるつもり♪ほんと私から告白して正解だったわ♪」






私は荻野先輩の時の様に体が熱くなっているのを感じた。