「ほんとにうるさい。俺迷惑かけるなって前にもいった気がするんだが」
『うわぁ、ほんとに岳かよ。てかなに食べてんの?』
「うるさくしてごめんなさい……。えっとね!お腹がすいたっていったらそこの子が作ってくれた!チャーハン!」
『え?そこの子って……おい。研磨。お前キッチンにたったの?たつなってあれほどいったよね?え?まさか破壊してないよね?那智!』
「はーい。今回破壊はしてないよー。まぁ所々焦げたり異臭してるけどね。俺はその時お風呂だったから止められなかったのー。怒んないでね縁」
そこのこ。とは研磨(けんま)。
研磨の料理は美味しい。結果だけなら。しかしその行程がもうね、ヤバい。危険。キッチンを破壊してるんですか?
ってなるくらいには。前オムレツ作ったときは、異臭騒ぎがおき、卵をレンジに入れて爆発。お皿は落として割る。お肉は焦がしてフライパンにこびりつき、なぜだか包丁は床とまな板に垂直に刺さりケチャップが床にぶちまけてある。
との経歴がある。味はすごく美味しいのに、それ以来キッチン立ち入り禁止だ。
「俺も作りたかったんだもん。お昼が抜きであっただろう縁に食べてほしかったから……そいつは毒味」
『ぐっ!かわいいこと言いやがって!!許しちゃうからやめて!!……でもまぁ私を思ってくれてありがと。実際お腹減ってるから助かる。片付け一緒にあとでやるよ?わかった?』
「わかった」
「え?ちょっと和んでるとこ悪いけど、なんで俺毒味なの?え?なにかヤバいもの入ってるの?!ねぇ!!」
『岳うるさいよ。叫ぶな。怒るよ。さっきの大声は許してないからね。始めに迷惑かけないように言ったんだけど総長のお前が破るとはね。ほかの子達はおとなしくトランプとかスマブラやってるのにね』
「ぐっさぁー!!ごめんなさい……」
『うわぁ、ほんとに岳かよ。てかなに食べてんの?』
「うるさくしてごめんなさい……。えっとね!お腹がすいたっていったらそこの子が作ってくれた!チャーハン!」
『え?そこの子って……おい。研磨。お前キッチンにたったの?たつなってあれほどいったよね?え?まさか破壊してないよね?那智!』
「はーい。今回破壊はしてないよー。まぁ所々焦げたり異臭してるけどね。俺はその時お風呂だったから止められなかったのー。怒んないでね縁」
そこのこ。とは研磨(けんま)。
研磨の料理は美味しい。結果だけなら。しかしその行程がもうね、ヤバい。危険。キッチンを破壊してるんですか?
ってなるくらいには。前オムレツ作ったときは、異臭騒ぎがおき、卵をレンジに入れて爆発。お皿は落として割る。お肉は焦がしてフライパンにこびりつき、なぜだか包丁は床とまな板に垂直に刺さりケチャップが床にぶちまけてある。
との経歴がある。味はすごく美味しいのに、それ以来キッチン立ち入り禁止だ。
「俺も作りたかったんだもん。お昼が抜きであっただろう縁に食べてほしかったから……そいつは毒味」
『ぐっ!かわいいこと言いやがって!!許しちゃうからやめて!!……でもまぁ私を思ってくれてありがと。実際お腹減ってるから助かる。片付け一緒にあとでやるよ?わかった?』
「わかった」
「え?ちょっと和んでるとこ悪いけど、なんで俺毒味なの?え?なにかヤバいもの入ってるの?!ねぇ!!」
『岳うるさいよ。叫ぶな。怒るよ。さっきの大声は許してないからね。始めに迷惑かけないように言ったんだけど総長のお前が破るとはね。ほかの子達はおとなしくトランプとかスマブラやってるのにね』
「ぐっさぁー!!ごめんなさい……」


