この場で菊にぃの名前出したら菊にぃ有名っぽかったからなんか探られるかも
「いんやー?俺はいじめの心配はしてないよー?だって縁ちゃんいじめられそうにないしなー」
『こら。どういう意味だ。』
「それわかるぜ!なんか縁っていじめられそうにないよな!逆に女子にもモテそうだ!俺様には負けるけどな!」
聞いてねぇよ?そんなことどうでもいいよ?
これだからナルシストは困る。
『で?どこが狙ってきてるの?あれ?ゆったったけ?』
「いえ、まだですよ。ゆったっけって聞くってことは作者が忘れてたんですね?狙ってきてるのは《はちみつ》です」
『ごめん、もっかい言ってくんね?』
「はちみつです」
『なんなの?その可愛い名前。プーさん思い出すんだけど。はちみつそんなに好きなの?』
「さぁ、名前なんてどうでもいいですよ。まぁ美味しそうだなとは思いますけど」
「…そういえば、最近神楽…潰れた…」
「おー!総司ナイス!そーやーそーだよな!!黒だっけ?」
「あぁ。伯、相変わらず情報は掴めないのか?」
「…輝一いたんですか?喋らないからわかりませんよ?総司は縁さんにくっついてるのでわかりますが…
黒ですか。そうですね…掴めてませんし、第一になにもわかりません。まず顔がわからないし、名前もわかりませんからね。彼等バイクにも乗らないので」
うん。ちょっとびっくり。
黒のこと知ってたんだね?潰したあと来てたけど騒いでなかったから知らないのかと…
情報が漏れてないのがわかり安心。まぁ誰かが情報隠してるわけでもない。私のは流石に隠してあるけど。あと、私が拾った子とか?
「いんやー?俺はいじめの心配はしてないよー?だって縁ちゃんいじめられそうにないしなー」
『こら。どういう意味だ。』
「それわかるぜ!なんか縁っていじめられそうにないよな!逆に女子にもモテそうだ!俺様には負けるけどな!」
聞いてねぇよ?そんなことどうでもいいよ?
これだからナルシストは困る。
『で?どこが狙ってきてるの?あれ?ゆったったけ?』
「いえ、まだですよ。ゆったっけって聞くってことは作者が忘れてたんですね?狙ってきてるのは《はちみつ》です」
『ごめん、もっかい言ってくんね?』
「はちみつです」
『なんなの?その可愛い名前。プーさん思い出すんだけど。はちみつそんなに好きなの?』
「さぁ、名前なんてどうでもいいですよ。まぁ美味しそうだなとは思いますけど」
「…そういえば、最近神楽…潰れた…」
「おー!総司ナイス!そーやーそーだよな!!黒だっけ?」
「あぁ。伯、相変わらず情報は掴めないのか?」
「…輝一いたんですか?喋らないからわかりませんよ?総司は縁さんにくっついてるのでわかりますが…
黒ですか。そうですね…掴めてませんし、第一になにもわかりません。まず顔がわからないし、名前もわかりませんからね。彼等バイクにも乗らないので」
うん。ちょっとびっくり。
黒のこと知ってたんだね?潰したあと来てたけど騒いでなかったから知らないのかと…
情報が漏れてないのがわかり安心。まぁ誰かが情報隠してるわけでもない。私のは流石に隠してあるけど。あと、私が拾った子とか?


