「千歳…なんで…?」
んー?お、総司レモンティーのみ終わってんじゃん
『なんでか?そんなのずっと監視さっぱなんて耐えらんない上に、私にも予定とかいろいろあんだよね。』
そうなんだよ。私だって忙しいんだ。
いつも寝てる訳じゃないし、黒にだって顔出ししないといけないんだ。
いやー意外とやることあるな。
「しかしですね?それではあんまり姫にした意味がないんですよ」
『別にさ、私は姫なんて嫌なわけだから、やらなくてもいいんだけど、そっちが願い出たわけなんだよ。
なら、私の願いだって叶えるのが妥当だろ?』
それに、どうせ期限付きの姫だからー、あんまりいないほうがいいだろ
「あは〜。それゆわれたらおわりだね〜。俺たち〜。千歳ちゃんのゆ〜とうり〜。」
んー香世は私に合わせてるみたいだな。後押しか?
まぁ私てきにはつご「すみません、お待たせしました!レモンティーです」
『あ、ありがとうございます。んま、そーゆーことで、私の条件飲んでくれるよね?』


