「お前、入れ。」
………は?
はーい。シーンとしてるー。
そんなやつは無視。
『あ、すみませーん!レモンティーもう1つ追加でお願いしまーす』
レモンティー頼むからな。
総司なんてひどいぜ?私の全部飲んでる
『あのさー総司ーあんたレモンティー好きな「千歳さん。お願いです。輝一スルーしないでいただけると幸いです。」えー』
「えーじゃないのよ~?千歳ちゃんが無視しちゃうからうちのそーちょー様が唖然としてるじゃん〜」
知ったこっちゃないけどな。そんなこと。
でもまぁな、あれだな、このままだと話が全く進まないもんね。
作者もすでに飽き始めてるしね。
さて、じゃあてんかいかいしでもしようか展開開始でもしようか〜。
『んーまぁいいよー。入るのは。ただしね、四六時中一緒にいるとかは無理。やだ。


