『それよりさ?総司は私のレモンティー飲み過ぎ。』
「ん」
いや、ん。じゃねーよ?私が頼んだのだっつーの。
もーさ、やんなっちゃうよな。こうマイペースだとさ。
私のペースに持ち込みにくいんだ。
「それでもあなたには大人しく守られていただきますよ?こちらにも面子とゆうものがありますからね。」
ふーん。面子を守るためね。
どっかの正義感とかゆうのよりは人間味溢れてていいね。
でもなー他の人たちは納得してんのかね?
『んじゃあ、まぁいいけどさ?正義のためとか、正統派だからとかよりもいいよ。人間味があるよな。でもさ、香世と、与一と総長様は納得してるの?』
「やっと俺か!俺様の出番か?!俺はな、ハッキリ言うと反対だな。だってよ、千歳が言ったように、千歳には千歳の人生があるわけでここで無理に入れるとほんとに千歳の道塞ぐかも知んないだろ?」
なんてこった。こいつ……考えてもいなかったがまともだ。
しかも結構私の事考えてる……いいやつだ。
「おぉ~。与一くん結構考えてんね~。んー俺はまぁどっちでもいいのよ~。」
こいつは何考えてるかねー?様子見って感じか?
ここでは総長様より香世と与一が信用できるか?
いや、簡単には信用できないけどまだまともか…
「ん」
いや、ん。じゃねーよ?私が頼んだのだっつーの。
もーさ、やんなっちゃうよな。こうマイペースだとさ。
私のペースに持ち込みにくいんだ。
「それでもあなたには大人しく守られていただきますよ?こちらにも面子とゆうものがありますからね。」
ふーん。面子を守るためね。
どっかの正義感とかゆうのよりは人間味溢れてていいね。
でもなー他の人たちは納得してんのかね?
『んじゃあ、まぁいいけどさ?正義のためとか、正統派だからとかよりもいいよ。人間味があるよな。でもさ、香世と、与一と総長様は納得してるの?』
「やっと俺か!俺様の出番か?!俺はな、ハッキリ言うと反対だな。だってよ、千歳が言ったように、千歳には千歳の人生があるわけでここで無理に入れるとほんとに千歳の道塞ぐかも知んないだろ?」
なんてこった。こいつ……考えてもいなかったがまともだ。
しかも結構私の事考えてる……いいやつだ。
「おぉ~。与一くん結構考えてんね~。んー俺はまぁどっちでもいいのよ~。」
こいつは何考えてるかねー?様子見って感じか?
ここでは総長様より香世と与一が信用できるか?
いや、簡単には信用できないけどまだまともか…


