「そんな顔してー縁ちゃんなーに考えてんのー?なんかね、言いようがないような黒いような怖いような楽しそうな嬉しそうな顔してるよー?あ、安心して、縁ちゃんのほうがかわいいし、綺麗だよー?」
無駄なことぺらぺら喋るな。全く聞いてねぇよ?
『私のほうがいいのは知ってる。だいたいわかる。』
「はーい!!いただきましたナルシスト発言!!」
『おいこら、ナルシストじゃない!私は世の中で言う絶世の美女、美少女だってことわかってるだけ。この顔役に立つんだからね?取引の時とか!』
「なんかもうね……もう少し新鮮味ほしいよね。こう、照れたりちょっと抜けてたりさぁ…あれ?取引?」
うるさい。新鮮味なんていらないよ。まだぴちぴちだっつーの。
肌見ろ肌。ぴちぴちでうるうるできめ細かいだろ!
そんで、取引はスルーな。教えたような教えてないような気がするからね。作者覚えてないからね。だから一応言っとくと会社の商談とか私行くからね。顔と話術でうまくやるよ。きちんと働いてるよ。バイトとして。いろんなとこ回ってる。
『あ、そういえば総司とかどう?あれから全く会ってないんだけど。』
「え?心配今ごろ?てかスルー?また?え?またなの?…あぁうん、わかったよ。……あ、総司ね。うん。元気だよ。縁ちゃんがいなくなってからしばらく落ちてたけど姫さんに懐いてる」
無駄なことぺらぺら喋るな。全く聞いてねぇよ?
『私のほうがいいのは知ってる。だいたいわかる。』
「はーい!!いただきましたナルシスト発言!!」
『おいこら、ナルシストじゃない!私は世の中で言う絶世の美女、美少女だってことわかってるだけ。この顔役に立つんだからね?取引の時とか!』
「なんかもうね……もう少し新鮮味ほしいよね。こう、照れたりちょっと抜けてたりさぁ…あれ?取引?」
うるさい。新鮮味なんていらないよ。まだぴちぴちだっつーの。
肌見ろ肌。ぴちぴちでうるうるできめ細かいだろ!
そんで、取引はスルーな。教えたような教えてないような気がするからね。作者覚えてないからね。だから一応言っとくと会社の商談とか私行くからね。顔と話術でうまくやるよ。きちんと働いてるよ。バイトとして。いろんなとこ回ってる。
『あ、そういえば総司とかどう?あれから全く会ってないんだけど。』
「え?心配今ごろ?てかスルー?また?え?またなの?…あぁうん、わかったよ。……あ、総司ね。うん。元気だよ。縁ちゃんがいなくなってからしばらく落ちてたけど姫さんに懐いてる」


