「勇君はおっきいねー、、」 そう言うと更に強く俺に抱きついてくる。 胸が、、胸が、、!! 胸もそうだけど下が、、! バスタオルは取れかけていて 俺に抱きついてるから辛うじてそんなに見えないって感じ。 「勇君も亜美のことぎゅってして?」 「っ、、!!///」 「勇君?」 「分かったよ。俺がギュッてしてから10数えたらお風呂でような。眠いだろ?」 「うゅ、、」