子猫系女子高生拾いました。


「え?おい、亜美?」

亜美は俺の言葉を無視して俺に近づき


「んーしょっ」

と、俺の膝の上に乗っかって


ギュッと抱きついてきた。

「お、おい!亜美?どうした?え?えぇ?」

パニック状態の俺を無視して

亜美は俺に話しかけてくる。