「亜美、分かったよ。気持ち悪いな、窮屈だもんな。外してあげるから引っかいちゃ駄目だよ」 「うゅ、、早く取って?」 俺は仕方なく亜美のブラジャーを外す。 そしてなるべく目を合わせないようにバスタオルで亜美の体を隠す。 スカートとパンツは流石にぬがせられないので自分で脱いでもらい、風呂に入った