亜実と遊び家に帰ると 夜ご飯がもう出来ていた 「「いただきます」」 ご飯を食べ始めた時 凛さんからメールが来た ーーーーー 今日はゴメンね.... また今度お茶にでも行かない? あ、あとためでいいよ ーーーーー 「誰から?」 「冬俚は多分知らないな」 そう言って携帯を見せた 「ゴホッゴホッ... ごめん...気管に...はいった」 「大丈夫か?.... でな、この人めちゃくちゃいい人なんだよ!」 驚く冬俚をよそに今日あった事を話した