~冬俚side~ はぁ、また会社か.... て、ん? 優奈と居るの誰だ!? 優奈と話す1人の女 見覚えのある女.... そう、優奈の母親だった なんの用だよあいつ! 俺は優奈の元へ急いだ 「優奈!?」 優奈は走って行ってしまった 俺は急いで追いかけようとした 「冬俚くん?」 優奈のお母さんに呼び止められる 「何ですか!?」