私のママはイケメン幼馴染み!



ん....朝?



あたしは服を着てベットの上に座る



隣では冬俚がかわいい寝顔でぐっすり眠ってた




「....ん、朝?」



「あ、おはよう」



「はよ....」




冬俚は眠そうにあくびしながらTシャツを着た



なんか鼻声?



「朝ご飯食べに...い..」



「え、冬俚!!??」



ベットから立ってふらついたかと思うと



そのまま倒れてしまった



あたしは急いでそばに行くと冬俚は顔を真っ赤にして



しんどそうにしていた




「おばさん呼ばないと」




あたしはおばさんを呼びに部屋を出た