「....」 「5、4、「え、ちょ、ば、罰でいい」 あ!!!! いっちゃったぁぁぁぁぁああ!! 最悪だぁぁぁぁぁぁああ!! 「ほんとバカだなお前」 冬俚はベットであたしを押し倒した 「....ちょっとやめて!」 「嫌、優奈が言ったんだろ?」 「....」 逆らえないのが悔しい!! 「優奈....」 あまぁい声であたしを呼ぶと 背中に手をまわして 首筋をおもいっきり噛まれた 「いたっ....」