私のママはイケメン幼馴染み!



10分経ってやっと終わった



「どう?慣れた?」



「んなわけないし!!」



「じゃ、もう1「あぁぁぁあ、慣れた慣れた!!」」



「やっと?」




やっとってまだ2回しかしてないし




「じゃ、先進む....」


「進む....って?」


「俺とHしよ....?」




はぁぁぁぁあ!?



「何キョトンとしてんだ

昨日やったやつ覚えてねぇわけ?」





覚えてます覚えてます



あんな事忘れるわけないし!!




「じゃ、やるけど....?」




そう言って冬俚はあたしの服の下に手を入れる




「や...ちょ、やめて」


「何顔赤くして感じてんの?」


「う....この...バカヤロォォ」


「いっってぇっ!?」





我慢ならずついグーで冬俚を殴ってた





「あ、ご、ごめん!!」


「もぉいい、離れろ」




あ、怒らせたかな?





(コンコン)


「冬俚優奈ちゃん夜ご飯よ」



「い、行こ?」



「先行っといて」





ベットで体を起こしながら


無愛想に言う....




「じゃ、先行ってる」




あたしは部屋を後にした