私のママはイケメン幼馴染み!


1時間後


冬俚が戻って来た



「あれ、優奈まだ寝てねぇの?」


「うんまだ10時だし」


「ま、そうだよな」



冬俚はあたしが寝転んでるベットの横に座った



「あれ、なんか今日酔ってないな」


「そう?ちょっと飲んだけど」


「ふーん」


「シャワー浴びてくる

ちゃんと寝とけよ?」




そう言って冬俚はベットから離れた