私のママはイケメン幼馴染み!


「亜実、いらっしゃい」

「どうぞ、上がって」

「は、はい!」


うわ、亜実が完全に冬俚の笑顔にやられてる


顔真っ赤


「じゃ、上行こっか」


あたしは亜実を連れて


再び部屋に戻る