しばらくして、レストランに入った カランカランッ♪ 店員が来る 「二名様でしょうか?」 は?いや、帰るし… 「いや、違「はい。」」 えー… とりあえず、席につく。 すると 「俺の名前は、道長 怜哉-ミチナガ レイヤ- あんたは?」 いきなり自己紹介ですか… まぁ、 「私は、柊 舞琴です。」 いちよう、ね。 でも、彼が言う 次の言葉は、私の人生を大きくかえる。