「いらっしゃい!!」 出迎えてくれたのは、すっごく綺麗な女の人…。 翔龍くんのお姉さんかな? 「奏芽ちゃんよね?!汐莉さんには許可もらってるわ。ゆっくりしていきなさい。」 「え?!母をご存知なんですか?!」