蝶姫×黒擂Ⅰ

瑞「華羅は、信じてみようと思ったんですよね??

なら、俺らも一緒ですよ」



樹「俺もさっき言った通りだ

俺らは華羅に着いてく」



実「僕は華羅ちゃんが認めた奴なら信じるよ」



隼人「なんたって、俺らの総長だからな!!

総長の目は節穴じゃねぇ!!

きっと良い奴等だろうぜ!!」





私はこんなにも頼りにされていて信頼されている

彼等の期待を裏切るようなことは絶対にできない




杏奈「あっ、バカな隼人が良いこと言った」



隼人「なっ、なんだよ!!

俺だって時にはいいこと言うさ!!」