蝶姫×黒擂Ⅰ

『今から覚えるから邪魔しないでね』


ソファーに座り、名前と顔写真を見ていく


陣「は?」



『ゴニョゴニョゴニョ』



捺「あっ、もうダメだ
自分の世界へ行ってしまった」




宇良「今度蝶姫の倉庫行きたいな」


陣「華羅が予定空いてる日にな」


宇良「うん、楽しみだね」