蝶姫×黒擂Ⅰ

捺「それなら宇良がどこかにしまってたぞ」


陣「はぁ?なにしてんだよアイツ」


捺の声で足を止める



『宇良どこ行ったかなぁ…』



宇良を見つけようとキョロキョロしていると


下っ端1「ここにいますよー」


どうやら隅っこに隠れているようだ



捺「華羅、行ってきてくれよ」



『え?なんで』



なんで私が行かなきゃいけないのかわからない