大「友梨亜、うちのクラスには金狼の幹部たちがいる」

友「ゲッ まっ、ばれなきゃいいか」

大「そうだな」

 「まだ、責任感じてるのか?」

友「当然。私のせいで創兄は死んだんだから・・」

大「そうか。」

 「おっ、教室ついたぞ~」

あら、もう?

大「呼んだら、入ってこい」

友「は~い」

ガラッ

大「お~い、今日は転校生を紹介するぞ~」

 「おい、入ってこい」

おい?誰に命令してんだ?

ムカついたから私直々に殺気を送ってやった

すると、

大「(友梨亜が怒ってる!?)す、すいません。

  は、入ってきてください」

( ノ゚Д゚) よし!

ガラッ

トコトコ

大「コソッ 友梨亜自己紹介」

友「新堂友梨亜。」

・・・

大「それだけ?」

友「大くん、私の席どこ?」

ク「(大くん!!??)」

大「ああ。窓際の一番後ろだ。」

おぉー!!

いい席じゃん!!

友「わかった」

じゃぁ、寝よ

お休みなs?「ガラッ おはよー」

チッ 

私の睡眠を邪魔しやがって


大「遅刻だぞー」

?「あれー?」

 「誰かいるよー?」

チッ 

誰だよ

と思い顔を上げたら・・

イケメンが揃っていた・・