「桜もいるか?ピーチティー。」 京香がこちらをみて、そう言ってきた 、・・・駄目だ、羨ましいなんて思ってしまったら ことりはことりなんだ 私はうん、と頷くと京香からティーを受け取った そして、ティーを飲み終わった後ベットに入り、京香に"おやすみ"と言い、私は静かに目を閉じた