アイム『登山。どうしますか?』
堀江『まずはテルを起こそう。』
アイム『お〜いテル〜おきろ〜。』
テル『・・・』
ヨシコ『テル君!朝よ!』
テル『この猿が・・・やめろ・・・痛!』
ばさっ!
テル『こらぁ!待て!!!』
テル『?』
堀江『何の夢?』
アイム『昨日の続きかよ。』
テル『・・・いや、違う!』
テル『あれは、猿の中でも相当できる奴だった・・・』
奈緒美『出来る猿?起きた?まだ夢見てんの?』
一行は朝食をとり、天候を考慮した結果下山する事になった。
テル『よっしゃ!じゃぁ下りだから飛ばしてこうぜ!!』
奈緒美『元気ね!』
テル『あったりまえよ!頂上まで行くならつき合うぜ!』
ヨシコ『よかった!貴方が一番泣いてたからね!寝てるときも!』
テル『嘘だ!俺はやたらと涙は流さねえ主義だぜ!』
堀江『よし!行こう頂上へ!』
一同『ええええええええええええ!』
堀江『まずはテルを起こそう。』
アイム『お〜いテル〜おきろ〜。』
テル『・・・』
ヨシコ『テル君!朝よ!』
テル『この猿が・・・やめろ・・・痛!』
ばさっ!
テル『こらぁ!待て!!!』
テル『?』
堀江『何の夢?』
アイム『昨日の続きかよ。』
テル『・・・いや、違う!』
テル『あれは、猿の中でも相当できる奴だった・・・』
奈緒美『出来る猿?起きた?まだ夢見てんの?』
一行は朝食をとり、天候を考慮した結果下山する事になった。
テル『よっしゃ!じゃぁ下りだから飛ばしてこうぜ!!』
奈緒美『元気ね!』
テル『あったりまえよ!頂上まで行くならつき合うぜ!』
ヨシコ『よかった!貴方が一番泣いてたからね!寝てるときも!』
テル『嘘だ!俺はやたらと涙は流さねえ主義だぜ!』
堀江『よし!行こう頂上へ!』
一同『ええええええええええええ!』


