ヨシコ『おはようございます。』
堀江『おはよう!あれ?寝てないの?ヨシコちゃん?』
ヨシコ『うん。なんかね。』
奈緒美『おはよー。』
ヨシコ『雨まだふってますね。』
堀江『う〜ん。さすがに中止かな?』
奈緒美『そうだね。色々あったし、また来ようよ!』
ヨシコ『なんか、ごめんなさい。』
堀江『ヨシコさんが原因じゃないよ!雨だから!』
奈緒美『あれ〜?お兄ちゃん優しくない?』
堀江『うるさい!トイレ!』
奈緒美『はいはい!』
奈緒美『オーイ二人とも起きろー!!』
ガン!ガン!ガン!ガン!
アイム『えー。あ。おはにょうぐざいます〜』
アイム『はっ!』
アイムはあたりを見回した。
アイム『夢かぁ。さっきまで旅館で一緒に遊んでたんだ!』
ヨシコ『ここは富士山で、あの子は今頃、天国よ』
アイム『そっすよね。グスン。』
堀江『おはよう!あれ?寝てないの?ヨシコちゃん?』
ヨシコ『うん。なんかね。』
奈緒美『おはよー。』
ヨシコ『雨まだふってますね。』
堀江『う〜ん。さすがに中止かな?』
奈緒美『そうだね。色々あったし、また来ようよ!』
ヨシコ『なんか、ごめんなさい。』
堀江『ヨシコさんが原因じゃないよ!雨だから!』
奈緒美『あれ〜?お兄ちゃん優しくない?』
堀江『うるさい!トイレ!』
奈緒美『はいはい!』
奈緒美『オーイ二人とも起きろー!!』
ガン!ガン!ガン!ガン!
アイム『えー。あ。おはにょうぐざいます〜』
アイム『はっ!』
アイムはあたりを見回した。
アイム『夢かぁ。さっきまで旅館で一緒に遊んでたんだ!』
ヨシコ『ここは富士山で、あの子は今頃、天国よ』
アイム『そっすよね。グスン。』


