アイム『お〜いこっち見てみろよ!あそこに俺らの旅館が見えるぜ!』
奈緒美『うっわ〜ちっちゃ〜い!』
その時、香織は何かが下の方で横切るのが見えた。
香織『ん?死神?』
ヨシコ『お倉坊主ね。』
(なんで?ここに?)
テル『お〜い。山小屋あるからやすもうぜ〜。』
テル達は山小屋でひとときの休憩をとる事にした。
テル『水くれ水!』
ゴクゴクゴクゴグ!
テル『うめ〜!』
堀江『あの、ごめんな、降ろしてから飲んで貰ってもいいか?』
テル『あつ!そうだ!ごめんごめん!』
奈緒美『あれ〜?なんか2人いい感じじゃない?』
堀江・テル『うるさい!あっ!』
ヨシコ『あっ!まで一緒に言ったわ。』
香織『シンクロよ!』
アイム『シンクロって・・・気持ち悪!』
奈緒美『うっわ〜ちっちゃ〜い!』
その時、香織は何かが下の方で横切るのが見えた。
香織『ん?死神?』
ヨシコ『お倉坊主ね。』
(なんで?ここに?)
テル『お〜い。山小屋あるからやすもうぜ〜。』
テル達は山小屋でひとときの休憩をとる事にした。
テル『水くれ水!』
ゴクゴクゴクゴグ!
テル『うめ〜!』
堀江『あの、ごめんな、降ろしてから飲んで貰ってもいいか?』
テル『あつ!そうだ!ごめんごめん!』
奈緒美『あれ〜?なんか2人いい感じじゃない?』
堀江・テル『うるさい!あっ!』
ヨシコ『あっ!まで一緒に言ったわ。』
香織『シンクロよ!』
アイム『シンクロって・・・気持ち悪!』


