◉◉◉ 俺たちはキチガイじゃねぇ!◉◉◉

アイム『お〜いこっち見てみろよ!あそこに俺らの旅館が見えるぜ!』


奈緒美『うっわ〜ちっちゃ〜い!』



その時、香織は何かが下の方で横切るのが見えた。



香織『ん?死神?』


ヨシコ『お倉坊主ね。』


(なんで?ここに?)


テル『お〜い。山小屋あるからやすもうぜ〜。』


テル達は山小屋でひとときの休憩をとる事にした。


テル『水くれ水!』


ゴクゴクゴクゴグ!


テル『うめ〜!』


堀江『あの、ごめんな、降ろしてから飲んで貰ってもいいか?』


テル『あつ!そうだ!ごめんごめん!』


奈緒美『あれ〜?なんか2人いい感じじゃない?』



堀江・テル『うるさい!あっ!』



ヨシコ『あっ!まで一緒に言ったわ。』


香織『シンクロよ!』


アイム『シンクロって・・・気持ち悪!』