結愛は夕方頃遊び疲れてかお昼寝をした。 もちろん寝る時は 私が寄り添わないと寝ないため…その間は優真くんと交代。 優真くんは結愛の横ではなく、私の横に寝そべって携帯を触っていた。 『結愛寝た』 結愛は子ども部屋でお昼寝。 私たちはリビングへ移動。 子どもができるとどうしても子ども中心の生活になる。 恋人だった時期のように2人の時間はない。 だから…2人だけの時間はとても貴重な時間。