夕方というか… 夜7:00すぎに優真くんは帰宅した。 玄関まで赤ちゃんとお出迎えをし、赤ちゃんはすぐに優真くんの腕の中。 気持ち良さそうにぐっすり寝ていた。 優真くんは子どもを抱きなれているようで…抱っこが上手だった。 『会いたかった』 「俺も」 優真くんは赤ちゃんを抱っこしながら私に激しいキスをしてくれた。 リビングに行ってもキス… 台所に行ってもキス… ご飯中もキスをされていた。 エッチが始まっちゃうんじゃないかという勢いだった。