夜ご飯を食べた後、すぐにお風呂に入り…結愛を寝かせた。 優真くんは夜ご飯を食べながらビールを2杯。 明日仕事なはずなのに…大丈夫なのかって感じだけど…私は関係ない。 私は家事が終わり次第、寝室に行った。 だが…ベッドの上でゆっくりをしていたのに…遠くから私を呼んでいる声がする。 「結菜~!結菜~!来ないと死ぬよ」 『はぁ?』 「結菜~!お酒こぼした」 『は?』 仕方なく…リビングに行くと…ソファーとテーブルの間に倒れこんでる優真くん。